株式会社じげんの次元を超えるたった一つの魅力とは?

こんにちわ!

じげん新卒のづめちゃんです。

じげんでは最近名刺の裏に自分を表す漢字を1文字載せるというデザインに刷新されました。

ここには、

・漢字1文字で個性を出すことによって「事業家集団」の一員として「個」にフォーカスするという想い

・ロゴを記載せず「じげん」という社名のみ掲載することによって、多様化するじげんが気持ち新たに一丸となってミッション実現に向かおうという想い

が込められています。

株式会社じげん(本社:東京都港区、代表取締役社長:平尾丈、以下 じげん、東証マザーズ:3679)では2018年4月より社員が使用する名刺のデザインを刷新いたしました。1人1人が名刺に、自らの志や生き方を表現する漢字一字を選び、掲載しています。

http://zigexn.co.jp/news/info/201804064046

新しい名刺、非常にかっこいいです!

社員の方のを見ると、「猛」とか「礎」とか「挑」とか、、、

是非とも弊社社員から新たに名刺をもらうことをオススメします!

それぐらいかっこいいんです。

全社員が圧倒的に次元を超えるかっこいい漢字を選ぶ中、何を思ったか「犬」にして、先輩の皆様をどよめかせた新卒社員のづめちゃんです。

筆者の経歴

小学校:田舎の学年たった5人の男子しかいない中、足が一番遅かったため紅白リレーに1人だけ出られなかった

中学校:頭が悪く太って背が低くて運動神経ゼロ、地元の怖いヤンキー先輩に怯えていた

高校:受験勉強で大幅に伸ばした学力をオンラインゲームのやりすぎで溶かす

その後:受験に失敗し、浪人して親に迷惑をかけ続ける

人生通して:

メガネの歴の方が長い。(似合ってはない)

コミュ力がなく友達が少なかった。

背が低くて常に人を見上げる人生。

名刺の言い訳をさせていただくと、期限ギリギリで漢字1文字を決めなきゃいけないということを知り、戌年に新卒社員で入ったっていうのと、誰よりも素直で明るくありたいっていうのと、猫よりは犬派だし、よく犬っぽいって言われるし、、、

なので次の漢字は「知」にしようと思っています。

社会を知り、相手を知り、自分を知り、爆速で成長していきたいからです。

それで一区切りついたら「将」にして、社会や人を率いるという想いを込めた名刺にしたいですね。

合わせて僕の名前の知将(かずまさ)となります。

かっこいい名前をつけてくれたお父さんお母さんありがとうございます。

できれば経費分を全力で払うので、今すぐにでも「知」に変えたいんですが、、、

そんな自分が入って1週間経った中で実感した株式会社じげんの魅力をご紹介したいと思います。

じげんの魅力とは

私が考えるじげんの魅力とは

「どんなことも自分次第で絶対に叶えられえる会社」

ということです。

弊社じげんは、今年で13期目の若い会社。

しかし社長率いる並み居る事業家集団によって今では時価総額1000億円を超え、「ベストベンチャー100」や「働きがいのある会社」など様々な輝かしい賞を獲得する新進気鋭のITベンチャーとなりました。

これほどの規模間の企業では、上下関係とか軋轢とかあるのではないか?理不尽が存在するのではないか?ってなりますよね。

いえいえ、全然です。

もちろん上下関係はありますが、それを取っ払うぐらいどんなことも自分次第で叶えられます。その理由をご紹介したいと思います。

会社が圧倒的実力主義であること

ベンチャー企業にありがちなワード「実力主義」。しかし時価総額1000億円という規模間で全社MVPを新卒一年目からとれる企業はそうそうありません。新卒3,4,5年目での事業部統括の方もたくさんいらっしゃいます。これを支えているのが、社員:事業数=5:1という数字です。結果を出して声を上げ続ければ誰にでもチャンスが回ってくる、そんな会社だからこそ自分の可能性に全力で挑戦できます。

どこまでも自分の責任にできる思想があること

仕事は人と人とのコミュニケーションの元行われています。だからこそうまくいかなかった時は相手のせいにしたくなるもの。私もその意識は強かったのではと思います。しかし、じげんの結果を出している方は必ずと言っていいほど自責の念が強い。そんな先輩方を見ていると、「自分はなぜあの時うまくいかなかったのか」と自分ができたことはないか考える癖がつきます。自分にはまだどこかで何かを成し遂げることが無理なんじゃないかと思ってしまうところがありますが、当たり前のレベルが高い人の中で過ごすことによって自分の当たり前が上がります。だからこそ、「できないのがあたりまえ」ではなく、「どうすればできるのか」を考えるため、実現力が上がります。

人に真摯である会社であること

ここまでくるとあ互いにギスギスしていたり足の引っ張り合いがあるんじゃないかとおもうかもしれませんが、そんな器の小さい人はいません。自分の圧倒的成長からくるアウトプットを周りにすることでさらにシナジーを起こす、それがじげんです。めちゃくちゃ忙しいであろう事業部統括の方であっても、質問をすると自分のために時間を作ってくださいます。その正のスパイラルの中で過ごすことによって自分の成果に対してフルコミットできるのです。

以上から、叶うまでしつこく、しつこく挑戦できます。

そんな会社がじげんです。

自分のありたい姿

しかし、そんな難しいの自分には無理だな、、と思ってしまう人がたくさんいるのではないでしょうか。

そのきもち、めちゃくちゃわかります。

だからこそ自分がいるんです。

僕こそ、別に人生何もしなくたって死にはしないし、むしろ戦わないほうがラクだと思っています。

小さい頃から人より才能がなかった分、諦めるポイントなんて何度もあったし逃げたこともありました。

そんな自分だからこそ、じげんで大きく成長し結果を出せば、多くの人の光になれるんじゃないかと思っています。

書ききれないほどの失敗しかなかった人生でしたが、それでも自分は自分に可能性があると信じています。

自分には自分の可能性を信じてくれる家族と友がいました。

だからこそ、今ここに立てています。

それが今の自分の支えでもあり、光です。

そんな何もない人間にも大活躍するチャンスがあるじげん。

じげんを通して自分は偉大な事業家になります。

こんなに何もない自分が事業家になる、そのプロセスを通して可能性という言葉を体現したいです。

そして、さらには僕だけじゃなくて、自分という存在に諦めてしまった人たちが可能性を持てる社会を実現したい、と考えています。

じげんは人の生活機会を最大化します。

ここまで読んでくださってありがとうございました!