寿司売りの男がじげんに入社した理由

初めまして、じげん新卒社員のにったです。

現在研修期間でして、研修の一貫としてブログを書くことになりました。今回は寿司売りの男である私がじげんという会社を選んだのかを綴っていきたいと思います。

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・にったとは

私にったは最近カーリングで話題の北海道北見市で生まれ育ちました。大学進学を機に東京に出てきて、3年ほど一般的な大学生活を送った後、バックパッカーやエンジニアをやっていました。また、ビジネスに触れることもあり、任された子会社を消してしまうという大失態をしたこともあります。そんな私ですが、この度じげんに入社しました。

・お寿司を売ってビジネスに興味を持つ

バックパッカーをしていた時代に、お金がなくてお寿司を作って路上で売っていたことがあります。1日の稼ぎでその国では3日間は生活できるくらい稼ぎました。その時感じたのが、自分で作ったものを誰かがお金を払ってくれる、この上ない喜びでした。

このきっかけから私の事業家魂に火が付き、事業を起こしたり、経営に興味を持つようになりました。そこから僕は経営者になりたいと心から思うようになりました。

・じげんとの出会いと入社決定

大学4年生の頃は、自分で事業を興してみるもうまくいかず、失敗を繰り返していましたが、幸せなことに個人で取ってきた仕事でなんとか生きていくことができました。

そのためこれといった就職活動はしませんでした。しかし、心の中では本当にこれで良いのか?このまま失敗ばかりをしていくのか?このままで経営者になれるのか?など自問自答を繰り返していました。そんな中、じげんという会社に出会いました。

じげんでは経営者になりたい人が多く、そんな方に魅力的な舞台があります。1年目から経営戦略を担う部署に配属されたり、2〜3年で1事業を任されることも多くあります。そんな舞台にとても魅力を感じ、自分が経営者になる上で経営視点を培うベストな環境だと思い入社を決めました。

・今後について

今後は経営戦略部という経営戦略を担う会社の中枢で働くこととなっております。今まで経験してこなかった高度なスキルが求められ、一層視座を高く持つことが求められます。こんな素晴らしい環境を得たからには、がむしゃらに食らいつき、結果を残していきます。

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