綺麗事抜きの成長に拘った私が思う  「成長」とは

はじめまして!

じげんに18卒として入社させていただきました。

ひろむと申します。

この記事が公開されるのは、入社8日目になります!

膨大な情報量のインプットで、情報の洪水に巻き込まれています。。。

じげんのサービスのように、日々情報整理し、吸収しているそんな日々です!

「ひろむ」の人生年表

今回は、そんな私より「成長」に関する考え方の変化について話せればと思います。

まず私の人生年表?は、こんな感じです!

幼稚園)省略

小学生)省略

中学生)真面目に生徒会長とかもしてました

高校生)遊びまくりました

大学生)自立を考え、1年8月~3年になる前までの約1年半ホストをし万近く稼いだ。

そして、ふと受験期のように、就活においてどうするのか?なぜするのか?を考え、

一気にホストを辞め、就活を3年4月~開始し、とある会社に月に内定受諾をし、

半年間東京で働いたが、色々あって月に就活再開し、じげんを受け受諾し就活終了。

じげんに入社した理由

1.目指す会社像がじげんにはあったため

→全員が「事業家」である。

つまり、私が作りたい「挑戦溢れる社会」に必須条件である、

全員が行動、挑戦しているが実現されている。

2.「成長」の概念

→じげん流「成長」 = 機会(I) × 実行(II) × 速度(III)

I)社員数:事業数≒5:1

「自分がやらなきゃ誰がやる。やらなきゃ終わり」

この環境がここにはあります。

II)毎日が挑戦!

打席に立ち、1人1人が決断する機会

(他の人ではなく、自分がしなければいけない)が多数あります。

III)現状維持は衰退と同義と位置付けるほど、会社自体も成長に貪欲!

現状の私の基準値概念を壊して、圧倒的なスピードで上を目指さなければいけない。

そんな中、「個人の能力の成長」→「人としての成長」→「両方!!」という感じに、

成長とは何なのか?を、追求しました。正直、個人の能力の成長だけを拘っていたら

今頃起業していたのかなとも思います。

自分の作りたい世界「挑戦溢れる社会」これを作るためには綺麗事ではなく、

「個人」の成長から「組織」の成長そして「社会」の成長に段階的に意識が向いていくと思います。

では、なぜ結論じげん流の「成長」に惚れたのか?

・理由)「1人で死ぬ気で思考する→個人で100%できるような

単純なタスクではないので、周りを良い意味で巻き込んで解決していく。

このプロセスが本当に存在する。」

※成長が「個」(個人)ではなく「全」(組織)に目線が向いていた。

でも、そもそも成長ってどうなったら成長って言えるのか?となりますよね。

そこで、私は成長を「できなかった事ができるようになった時」と

「できることのレベルが上がったときも成長」としました。

これがあって初めて「個人」→「組織」→「社会」に目線が上がると感じました。

その目線が上がったかたが事業家としてじげんに在籍していた。

これが、入社を決意した理由です。

が、、、個人的には、まだできないことの方が圧倒的に多いので、

もはやできない事しかないのではないのかというレベルですので

(※伸びしろの塊です‼)、まずは自分で思考し続けるそして、

周りを良い意味で巻き込んでいく。これを実践しています。

このように、じげんは一言で表すと、良い意味で成長せざるを得ない環境

が揃っています。成長 = 機会 × 実行 × 速度 を念頭において、

私自身も常に頭を使って走り続けたいと思います!

今はまだ「個人の成長」の段階。でも、こんなんは面白くない。

目線が低いと感じています。感じられているからこそ、「組織の成長」

そして「社会の成長」に目線が向けられる自信はあります。

綺麗事を言う前に、まず行動。

PDCAでは甘く、「DDDDDDDD→C→P→DDDDDDD」

私は行動しまくる、その中に思考が入っていると思っています。

これからも、行動(圧倒的な思考を含む)連打していきます。

最後まで読んで頂きありがとうございました‼